日焼け止め べたつかない

日焼け止めを塗って、べたつきたくない!

紫外線から肌を守るための日焼け止めって、べたつくものだと思っていませんか?

日焼け止めべたつかない

 

たしかに、日焼け止めのべたべた感って、本当に嫌ですよね。

 

髪についたりしたら、大変ですし、ずっと肌に膜が張っているようで、どうにも苦手という人も多いと思います。

 

人によっては、べたつくなどの理由から、日焼け止めを使わないという人もいます。

 

日焼け止めが必要な理由

けど、紫外線を浴びて日焼けすると、肌は大きなダメージを受けるんです。
若いときなら、肌の新陳代謝がいいので、日焼け止めを塗らなくても、肌トラブルにならないという場合もあるかもしれません。

 

でも、実は、若いときこそ、日焼け止めをしっかり塗っておくことが必要なんです。

 

なぜなら、若い時に紫外線を浴びた影響は、肌の奥底に蓄積されるので、年齢がいけば、徐々にシミやしわ、そばかすなどとして、肌に現れてくるからです。

 

それに、紫外線を浴びすぎると、体にも影響してくるそうで、免疫機能が低下したり、皮膚がんを引き起こす原因にもなるそうですから、、、、怖いですよね。

 

そんなわけで、しっかりと日焼け止めを塗って、紫外線の防止に気をつける必要があるんですよ。

 

日焼け止めのベタつきが苦手だった

日焼け止め べたつかない

実は、正直にいうと、私も日焼け止めが苦手でした。

 

いつも、春先くらいから今年こそはきちんとUVケアしなくちゃと思い、日焼け止めを買うんですが、やっぱり使ってみると、白くべたついてしまうし、なんか肌をコーティングしたようなべたべた感が、どうしてもなじめず嫌になり、途中で使わなくなったりしていました。(^_^;)

 

 

だから、通勤時など普段は、日傘だけ。旅行やレジャーで、どうしてもっていうときだけあきらめて、日焼け止めを塗っていたんです。

 

それに、肌の手入れについては、保湿などはしっかりとやっているつもりでしたので、日焼け止めは、できるだけ使わないようにしていました。

 

 

けど、25歳を過ぎたくらいから、だんだんと毛穴の開きとかが気になってきて、目尻にもシワができてしまって。。。さすがに、日焼け止めを使わないのは、まずいなっと焦っていました。(゚∀゚;)

 

 

そこで、同じ日焼け止めを使うにしても、さらっとした使い心地でべたつかない日焼け止めを使いたいと思い、人に聞いたり、自分で調べたりしたんです。

 

日焼け止めでべたつかないための私のお勧めはこれ!

べたつかない日焼け止めでサラサラ!オーガニックUVミルク

日焼け止めべたつかない

会社の先輩から、べたつかない日焼け止めがあるから使ってみたらって勧められたのが、
ウェアルーUVでした。

 

ウェアルーUVは、UVミルクで、ファンデーションがいらないのだそうです。伸びがいいので、塗ってもべたつかないし、先輩は、ウェアルーUVだけしか使ってないけど、紫外線防止もバッチリだって言ってました。

 

これなら、手間も簡単なので、私も使ってみたいと思い、ウェアルーUVを購入したんです。


 

ウェアルーUVを使ってみました!

日焼け止めべたつかない

実際に、ウェアルーUVを使ってみた感想は、「全然べたつかない!」ってことでした。

 

伸びがいいので、塗っても軽いし、すっと肌になじんでいきます。

 

一般的に、日焼け止めやファンデーションを使うと、含まれている化学成分の影響が、肌にでてくるそうですが、ウェアルーUVは、天然100%のオーガニック成分なので、肌に優しく、紫外線から肌を守ってくれます。オーガニックローズを濃縮したエッセンスが配合されているので、肌のダメージをしっかりケアしてくれるんです。しかも、天然オイル配合なので、肌へすっと入り込み、奥まで浸透していくんです。

 

使っていくうちに肌の印象も以前より明るくなったのを実感できました。(^O^)

 

今までどうしてもなじめなかった日焼け止めのベタツキ感もないので、ウェアルーUVを使ってよかったと思っています。

 

私と同じように日焼け止めのべたつきやファンデーションが苦手という方は、ウェアルーUVがオススメですので、試してみるといいですよ〜☆

 

>>ウェアルーUVの詳細はこちらから<<

 

 

その他のべたつかない日焼け止め

私が、口コミなどや知り合いから聞いたなかから、他にもべたつかない日焼け止めで、お勧めのものがあるので、紹介しますね〜☆

 

つむぎ美白CCクリーム



 

つむぎ美白CCクリームは、美白しながらUVカットができるのが特徴で、脂性肌の友人が、使っていて、お勧めだと教えてもらいました。ノンケミカルで、医薬部外品というのもポイントが高いということです。

 

で、実際に使ってみると塗った直後は、ちょっとテカテカしますけど、すぐにテカリはなくなって肌にすっとフィットする感じになります。なので、ベタつき感は、全然なかったです。あと、CCクリームだけど、カバー力と補正力があるのが、うれしいです。

 

PA++でSPF30で。ノンケミなので、肌への負担が軽くて使いやすいです。

 

値段もそこそこ手頃ですし、ずっと20%オフなので定期便で継続利用した方が、お得かなって思います。

 

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澄肌CCクリーム

 

澄肌CCクリーム

 

米肌の澄肌CCクリームは、これ一本で、日焼け止め、化粧下地、ファンデーション、フェイスパウダー、クリームの役割があるので、かなり便利です。実は、これ姉が使っています。(^O^)

 

紫外線防止の効果については、PA++++、SPF50+ですから、しっかりと日焼け止めしてくれるそうです。しかも保湿力が高いところが、気に入っているそうです。使い心地については、仕上げに使うファイスパウダー効果もあるせいで、さらっとしていて、べたつきません。

 

毛穴ケアもしっかりカバーできるので、暑い時期でも、てかったり、ベタつかないので、夕方になっても、気にならないそうです。姉は、外回りの仕事なので、かなり重宝しているそうですよ。

 

長時間外にいることが多い方には、かなりお勧めだと思います。

 

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日焼け止めの効果的な塗り方

日焼け止め べたつかない

日焼け止めを塗るときに、気をつけたいのが、日焼け止めがムラになったりして、崩れてしまわないように塗ることです。

 

 

せっかく、日焼け止めを塗っても、正しくきれいに塗られていないと、日焼け止めがムラになったりして、紫外線対策の効果が半減してしまいますからね。

 

 

で、日焼け止めをムラなく効果的に塗るためには、普通は手に適量を取り、全体に伸ばしてから、塗るという場合が多いと思います。でも、実はこれ、ムラになりやすく、落ちてしまうことも多いんです。

 

そこで、日焼け止めの効果を最大限に引き出す塗り方としては、額や鼻、頬、顎などに日焼け止めをのせて、指先で、軽くとんとんと叩くようにして塗っていくといいんですよ〜♪

 

あと、日焼け止めは、時間の経過とともに汗や皮脂などといっしょに取れてしまいます。なので、2、3時間おきくらいで、様子を見ながら塗り直すといいそうです。

 

他には、私が、紹介したべたつかない日焼け止めを使い、さらによりべたつかないようにするために、活躍するのがベビーパウダーです。

 

顔や首などに日焼け止めを塗ってから、上からベビーパウダーを軽くはたけば、べたつかない効果が、さらに高まりますよ。それに、日焼け止めの効果や持続時間もアップさせることができたりするので、お得かも。
あと、日焼け止めやメイクなどで、洋服の襟や袖の汚れたりすることも防げますよ☆